火中の栗は、拾うな 栗拾いは、本来11月にするものです。
今下げ途上で、この6月に拾っても、
安いと思って買っても、翌日また投げの連鎖大量売り気配GDで更に安く始まる。
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売る時はきちっと売って、〆なければ。
儲けがそのうち含み損になってしまいますよ。
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夏枯れ相場
メダカ一匹汗水垂らして掬うくらいなら、
こういう時は、何もせず、余分な労力使わず
寝ているのが一番賢いかも。
所詮は、蟻さん労働者、取れる時に、精いっぱい頑張って
取っておかねば、悪くなって動いても、更に悪くなるのがいいところ。
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栗拾い、落ち葉拾いは、毎年11月にするもの
その頃になればもっといいものが出てきそうだが。
何となれば、今値頃感で買っても、需給の年で一番悪くなる11月に向かうから、
上がっても綾戻り、戻り売りに押される、下手すれば更に含み損、若しくは、
たまらずLC。そして我慢すれば資金が寝てしまう。
需給の最も悪い11月に買えば、需給好転を見込める、年末年始、そして春の
相場に向かうから、下げ止まり、その後含み益をもって新年を迎えられる。
そして春の相場で利確が出来る。
持つ期間が短くて済むのと、含み益で持つのと損で持つのとでは、気分的にも大きく違う。
株は、タイミング。